すみれの花の砂糖づけ

この本は詩集です(本当にその分類かどうかは疑問)

「絵本を抱えて部屋のすみへ」と同様、江国香織さんの素敵な感情が織り込まれています。

歌手でいうと平松愛理さんでしょうか?

平松愛理さんはよく「女性の応援歌」といわれたものです。

江国香織さんを読んでそんな気持ちになりました。
「女性へのエール」とでも言うのでしょうか?
私は言葉が下手だから意図していることと合致しているか少々不安です。

ただ、どの本も読み終わってすっきりするものです。素敵だな~。ってね。

すみれの花の砂糖づけ

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